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US2JPN キーボード配列切り替えツール 1.00

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日本語キーボードとして強制的に認識させるようにするツールです。

US2JPN キーボード配列切り替えツール
ソフト種類: Freeware
日付追加: 2011-04-15
対応OS: Windows XP,Windows 7,Windows Vista
ファイルサイズ: 10KB
ソフト作者: Tohさん

対応言語

US2JPN キーボード配列切り替えツール 1.00】の開発者説明

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たまにですがパソコンにキーボードを接続すると日本語キーボードな筈なのに、英語キーボードとして認識してしまうことがあります。
そんなときに日本語キーボードとして強制的に認識させるようにするツールです。
当アプリケーションを動作にはMicrosoft .NET Framework 4必要です。
使い方

注) Windows 7で使用する場合は、us2jpn_kbd.exeを実行する際に右クリックメニューから「管理者として実行」を選んでください。

us2jpn_kbd.exeを起動するとレジストリの内容を確認し、
コンピュータが日本語キーボード配列になっているか英語キーボード配列になっているかチェックします。
チェックした内容は画面上部に表示されます。

英語(US)キーボード配列として認識された場合、日本語(JPN)キーボード配列に変更ボタンが表示されますので、
このボタンを押すことでレジストリが変更され日本語キーボード配列に変更されます。

逆に日本語(JPN)キーボード配列として認識された場合、英語(US)キーボード配列に変更ボタンが表示されますので、
このボタンを押すことでレジストリが変更され英語キーボード配列に変更されます。

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